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Romanian Soccer Today 2012.8 |
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8月24日 ブカレスト
2014年W杯 予選グループD 第1戦・エストニア戦
2014年W杯 予選グループD 第2戦・アンドラ戦
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ルーマニア代表のヴィクトル・ピツルカ監督は9月7日のワールドカップ欧州予選エストニア戦・11日アンドラ戦に向けての海外組を発表しました。ムトゥとゴイアンがクラブも見つかって滑り込み。ラドゥはケガ直ったんかな。これがとりあえずは正式メンバーとなるようです。そうです、バッチリとコチシュも入っています。
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GK |
所属 |
生年月日 |
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CAP |
ボグダン・ロボンツ |
ASローマ(ITA) |
1978.01.18 |
(34歳) |
80/0 |
コステル・パンティリモン |
マンチェスター・シティ(ENG) |
1987.02.01 |
(25歳) |
14/0 |
DF |
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ラズヴァン・ラツ |
シャフタル・ドネツク(UKR) |
1981.05.26 |
(31歳) |
82/1 |
ガブリエル・タマシュ |
WBA(ENG) |
1983.11.09 |
(28歳) |
59/3 |
ドリン・ゴイアン |
スペツィア(ITA・2部) |
1980.12.12 |
(31歳) |
45/5 |
シュテファン・ラドゥ |
ラツィオ(ITA) |
1986.10.22 |
(25歳) |
11/0 |
パウル・パップ |
キエーボ(ITA) |
1989.11.11 |
(22歳) |
10/1 |
MF |
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ラズヴァン・コチシュ |
FKロストフ(RUS) |
1983.02.19 |
(29歳) |
48/2 |
バネル・ニコリツァ |
サンテティエンヌ(FRA) |
1985.01.07 |
(27歳) |
34/1 |
コスティン・ラザール |
PAOKサロニカ(GRE) |
1981.04.24 |
(31歳) |
19/0 |
ガブリエル・トルジェ |
グラナダ(SPA) |
1989.11.22 |
(22歳) |
19/5 |
ジョルジェ・フローレスク |
アーセナル・キエフ(UKR) |
1984.05.21 |
(28歳) |
11/1 |
FW |
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アドリアン・ムトゥ |
アジャクシオ(FRA) |
1979.01.08 |
(33歳) |
73/34 |
チプリアン・マリカ |
シャルケ(GER) |
1985.10.02 |
(26歳) |
54/16 |
ダニエル・ニクラエ |
ナンシー(FRA) |
1982.10.06 |
(29歳) |
39/9 |
ボグダン・スタンク |
オルドゥスポル(TUR) |
1987.06.28 |
(25歳) |
15/2 |
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8月23日 フランス
ムトゥのフランス行きが決定
レキップ紙は「元ルーマニア代表FWアドリアン・ムトゥは、アジャクシオに加入することが決定した」と報じた模様。契約期間は2年。
チェゼーナが2部に降格したため、2年契約の途中で退団が可能となったムトゥについてはアジャクシオへの移籍交渉が行われていることは以前から報じられていましたが、レキップ紙はアジャクシオの会長を務めるアラン・オルソーニと接触し、既に契約を結んだことが明らかとなったようです。
『アドリアンは、チェゼーナを退団する手続きが終了したと昨日(20日)私に伝えてきた。そして火曜日の朝にメディカルチェックを行い、2年契約を結んだ。』
また、ムトゥ本人も22日に自身のツイッターでアジャクシオに加入したことを報告しています。
・ |
8月22日 イタリア
ゴイアンはイタリア2部へ移籍
所属するスコットランドのグラスゴー・レンジャースが財政不振のため3部リーグに降格してからはその去就が騒がれていたルーマニア代表ドリン・ゴイアンはレンタルでのイタリア2部スペツィアへの加入が決定。
移籍マーケットのギリギリまで移籍先が見つからなかったゴイアンはいちおう建前ではクラブに残る意思があることも表明し、すでに開始しているリーグとカップ戦を含めて3試合に出場していましたが、なんとか滑り込みで2部ながら1年ぶりにイタリアへの帰還を果たしました。
レンタル期間は半年ではなく1年間となっており、クラブと本人の双方で改めてゆっくりと移籍先を探すことになるでしょう。それにしてもやはり2強独占スコットランドリーグからベテランの再就職先を探すのは難しいのですね。同じくウクライナリーグからもベテランのステップアップは難しいように、群雄割拠で揉まれてないリーグはスカウティングの魅力はないようです。
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8月15日 リュブリャナ
国際親善試合
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コチシュがフル出場。たぶん引退してもピツルカは召集するんじゃないかな。 |
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ストズィチェ・スタジアム
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スロヴェニア |
4 |
2−0 |
3 |
ルーマニア |
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2−3 |
ボスティアン・セザル
ズラトコ・デディッチ(PK)
ズラトコ・デディッチ
アンドラス・キルム |
4
50
56
60
68
69
80 |
パウル・パップ
ガブリエル・トルジェ(PK)
ゲオルゲ・グロザヴ |
ヤスミン・ハンダノビッチ
ミショ・ブレツコ
マルコ・シュレル
(92分 ドミニク・マロウ)
ボスティアン・セザル
アンドラス・ストルナ
アレクサンダル・ラドサブリェビッチ
ヤスミン・クルチッチ
(72分 アレス・メルテリ)
アンドラス・キルム
ヴァルテル・ビルサ
(80分 ミルネス・シシッチ)
ズラトコ・デディッチ
(72分 ヨシプ・イリチッチ)
ティム・マタヴス
(84分 エティエン・ヴェリコニャ) |
GKGK
DFDF
DFDF
DFDF
MFMF
MFMF
MFMF
MFMF
MFMF
FWFW
FWFW
FWFW
FWFW
FWFW
FWFW
FWFW |
ボグダン・ロボンツ
パウル・パップ
(74分 スルジャン・ルキン)
ヴァレリカ・ガマン
(46分 ガブリエル・タマシュ)
ヴラド・キリケシュ
ラズヴァン・ラツ
(80分 ヤスミン・ラトフリェビッチ)
ラズヴァン・コチシュ
コスティン・ラザール
(46分 アレックス・ボウルチェアヌ)
ガブリエル・トルジェ
クリスティアン・タナーセ
ボグダン・スタンク
(46分 ゲオルゲ・グロザヴ)
チプリアン・マリカ
(65分 マリウス・ニクラエ) |
スラビサ・ストヤノビッチ |
監督 |
ヴィクトル・ピツルカ |
4-2-3-1フォーメーション |
・ |
4-4-2フォーメーション |
・ |
警告 |
・ |
マルコ・シュレル
ヤスミン・ハンダノビッチ |
33
55
63
68
81 |
ガブリエル・トルジェ
パウル・パップ
ガブリエル・タマシュ |
・ |
ベンチ |
・ |
ヴィド・ベレッチ
グレゴル・バラジッチ
デヤン・ケルハル
アルミン・バチノビッチ
ダリヤン・マティッチ
ダーレ・ヴルシッチ |
/・ |
チプリアン・タタルシャヌ
シルビウ・ルングJr
フローリン・ガルドシュ
アレクサンドル・マクシム
ドラゴシュ・グリゴーレ
ミハイ・ロマン |
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前回のスイス・オーストリア戦でなんとか助走としては良い方向に向かったルーマニア代表。来たるW杯予選までついにこれが最終テストマッチであり、主力海外組を組み込んできたものの、馳せ参じたのはマリカ、スタンク、タマシュという面々にはチームが強くなったのかどうか分からない。ここで投入ってことはやはりコチシュは絶対的スタメン構想であるのが怖いところ。
ここ最近ではもはやベテランを使わずともキリケシュ、ガマン、パップらで構成されるDFラインは安定度を高めており、結果も残してきている。しかし守備的MFの組み合わせは相変わらずというか、前回までのファイター並びを解し、今回はバランスタイプを2人並べてきた。どうやら攻守の切り替えのポジションタイプを知らないようだ。バランサーを1人置けばスムースなカウンター攻撃が期待できるし、ファイターを1人置けばカウンターを食らう第1歩の芽を摘む可能性が上がる。相手にどうぞカウンター攻撃をしてくださいと言わんばかりのフォーメーションで試合は始まった。
試合はいきなり動く。開始3分に1度は跳ね返したスロヴェニアのCKだったが、その蹴った場所に転がってきたボールを再度キルムがショートコーナーのようにルーマニアDFが立て直す前にクロスを上げると、これをガマンがマークを外してしまったキャプテンのセザルがヘッドで決めて失点。まるで事故のような幕開けだった。
早々の悪夢を払拭するために、ルーマニアは伝統のパスワークを見せる。14分、中盤からのピンボールパスで相手に触らせないまま、エリア右に侵入したマリカへとボールが渡り、粘ったマリカがサイドに下げるとパップはクロスと見せかけて、右エリア内にラッシュしてきたトルジェへとグラウンダーのパスを送る。これは角度が厳しかったのもありシュートは大きく外れる。
しかし流れは続かない。20分のFKにまたもやセザルのヘッドがゴールへ飛び、1分後にはパップが右サイドでボールキープを粘った挙句にパスをインターセプトされ、一気にゴール前までカウンター。37分にもCKをスロヴェニアの惜しいヘディングで終わらせるように集中力、特にセットプレーの怖い展開となった。
前半ロスタイムにはカウンターからトルジェ→タナーセへの大きなサイドチェンジで虚を突いたものの、中央への折り返しはGKが弾き、そこに走りこんでいたマリカがゴールへ押し込んだ。残念ながらリプレイでも分かるようにハンドで取り消されて前半終了。
後半からは不調のガマンからタマシュ、同じくスタンクを新星グロザヴ、そしてやはりコチシュを残してラザールがボウルチェアヌに。しかし後半4分にこの試合の象徴となるシーンを迎えることになる。
ロボンツからのリスタートはラツへと渡ると、ビルサのラッシュにおののいたラツがDFを背負っている中央のキリケシュへと苦し紛れのパス。キリケシュも慌ててためにトラップミスしたボールはそのままビルサに渡り、GKとの1対1を防ごうとしたキリケシュが倒してPK。試合後にはキリケシュの凡ミスとして紙面をにぎわせたシーンだが、そもそもラツの対処に責があると私は見ている。ロボンツの猫っ飛びギリギリに突き刺さり2-0。
ここからは互いに点を取り合う大味な展開となった。55分、エリア左で得たFKをトルジェからのクロスでパップがうまく足で合わせてまず2-1。
59分には簡単にカウンターをくらって3-1。これはラツが上がった裏にパスを通されて、カバーにいったキリケシュがマークを外したデディッチにパスが渡り、追いすがるラツを尻目にシュートされ追加点。3-1。
66分、ボウルチェアヌが中盤底から一気にエリア内にロビングを上げると、突っ込んだタナーセがトラップしながらGKハンダノビッチをかわすと、そのまま倒されてPK。3-2。
69分、相手のカウンターが発動するとDFラインのどこかは必ずスロヴェニア相手に追いかけているポジションがあり、今回は右サイドのパップが追いかける中でアーリークロスを通されてそのままドリブルシュートで4-2。実にシンプルなスロヴェニア攻撃陣、それを簡単に許すルーマニアDF陣。
80分にはようやく双方が落ち着き、スロヴェニアDFが集中する中で、エリア外のグロザヴはエリアに侵入するマリウスへスルーパスを通すと、すかさず中央に折り返されたパスにグロザヴが合わせて4-3。たった二人でDF陣を切り裂いた。ただしもう時期は遅し。 |
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個人的には慌てるような設定にしたラツを責めたい |
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とにかく試合内容は事故だと割り切っても、前2試合で問題提起していたように守備的MFの組み合わせが素人監督過ぎる。ファイター特性の2人を並べれば、攻撃の尻つぼみの懸念どおりに無得点。今回はバランサー2人で並べて守備がグダグダ。なぜに同じタイプの選手を並べるのであろうか。なにかを試しているのであろうか。試しているうちに予選は終わるだろうね。 |
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8月13日 ブカレスト
国際親善試合:スロヴェニア戦
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ルーマニア代表のヴィクトル・ピツルカ監督は今月15日にリュブリャナでおこなわれるスロヴェニアとの親善試合に向けての国内組を発表しました。前回のスイス・オーストリア戦が本来ならふるいにかけるテストマッチで今回から本番に向けて主力合流となりますが、特筆すべき変更は無し。発表されていた海外組からはダニエル、ニコリツァ、フローレスクが外れましたが、現代表においては国内若手組の方が充実しており、タマシュ、マリカ、スタンクなども逆に当落線上というニュアンスすら感じます。
以前なら海外組のネームバリューにたいそう心躍るものがありましたが、もう代えの利かないベテラン選手はいませんね。とりあえずは絶対的ではないにしろ、ラザールを残して後はすべて若手でもいいかと。
ちなみにキプチュはピツルカが嫌う夜遊びスキャンダル発覚で落選。さしたる結果を残してはいなかったので、今後の召集は厳しいかな。
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GK |
所属 |
生年月日 |
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CAP |
ボグダン・ロボンツ |
ASローマ(ITA) |
1978.01.18 |
(34歳) |
79/0 |
チプリアン・タタルシャヌ |
ステアウア・ブカレスト |
1986.02.09 |
(26歳) |
12/0 |
シルビウ・ルングJr |
アストラ・プロイエシュティ |
1989.06.04 |
(23歳) |
2/0 |
DF |
|
|
|
|
ラズヴァン・ラツ |
シャフタル・ドネツク(UKR) |
1981.05.26 |
(31歳) |
81/1 |
ガブリエル・タマシュ |
WBA(ENG) |
1983.11.09 |
(28歳) |
58/3 |
パウル・パップ |
キエーボ(ITA) |
1989.11.11 |
(22歳) |
9/0 |
ヴラド・キリケシュ |
ステアウア・ブカレスト |
1989.11.14 |
(22歳) |
9/0 |
ヴァレリカ・ガマン |
アストラ・プロイエシュティ |
1989.02.25 |
(23歳) |
6/0 |
ヤスミン・ラトフリェビッチ |
ステアウア・ブカレスト |
1986.05.11 |
(25歳) |
4/0 |
スルジャン・ルキン |
ディナモ・ブカレスト |
1986.03.04 |
(25歳) |
4/1 |
ドラゴシュ・グリゴーレ |
ディナモ・ブカレスト |
1986.09.07 |
(24歳) |
3/0 |
MF |
|
|
|
|
ラズヴァン・コチシュ |
FKロストフ(RUS) |
1983.02.19 |
(29歳) |
47/2 |
コスティン・ラザール |
PAOKサロニカ(GRE) |
1981.04.24 |
(31歳) |
18/0 |
ガブリエル・トルジェ |
グラナダ(SPA) |
1989.11.22 |
(22歳) |
18/4 |
クリスティアン・タナーセ |
ステアウア・ブカレスト |
1987.02.18 |
(25歳) |
21/4 |
A・ボウルチェアヌ |
ステアウア・ブカレスト |
1985.04.24 |
(27歳) |
11/0 |
ミハイ・ロマン |
ラピド・ブカレスト |
1984.10.16 |
(27歳) |
10/0 |
フローリン・ガルドシュ |
ステアウア・ブカレスト |
1988.10.29 |
(23歳) |
7/0 |
アレクサンドル・マクシム |
パンドゥリ・トゥルグ-ジウ |
1990.07.08 |
(22歳) |
2/0 |
FW |
|
|
|
|
チプリアン・マリカ |
シャルケ(GER) |
1985.10.02 |
(26歳) |
53/16 |
ボグダン・スタンク |
オルドゥスポル(TUR) |
1987.06.28 |
(25歳) |
14/2 |
マリウス・ニクラエ |
ヴァスルイ |
1981.05.16 |
(31歳) |
41/15 |
ゲオルゲ・グロザヴ |
ペトロルル・プロイエシュティ |
1990.09.29 |
(21歳) |
2/1 |
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8月12日 イタリア
いまだ引く手あまたのムトゥ
昨シーズンに残留という目標を掲げて弱小のチェゼーナに移籍したアドリアン・ムトゥは、残念ながら目標は果たせなかった中で契約条項にどおりに退団が濃厚とされていますが、まだまだ欲しているクラブは有名どころばかりの様子。
まずは仏紙「レキップ」によるとフランス・リーグアンで昨年5年ぶりに1部昇格したものの16位に終わったアジャクシオが残留をかけて獲得を画策しているよう。またイタリアからは強豪ACミランが財政縮小のためにイブラヒモビッチ、カッサーノを手放した後釜にと噂があります。
慣れたイタリアの方が良いという見方こそあれ、ポジション争いではフランスの方が優位なのも確実。しかしながらチェゼーナで味わったようにチームのサポート無しで苦しむという状況を2年連続で覚悟できるかというのも新しい問題となっており、どちらになってもおかしくはないようです。
・ |
8月2日 ティミショアラ
ペトレは新生ティミショアラ入りか?
近年、パトロンの力で大型補強を繰り返し、リーグ上位の常連となっていたポリ・ティミショアラがルーマニアではお決まりとなりつつある負債増大の影響で降格、選手離散、クラブ消滅となってから久しい今年7月に新しく市民クラブとして生まれ変わったのは知るところですが、現在のところ元代表のオヴィディウ・ペトレの入団が濃厚と報じられているようです。
ペトレはご存知ナシオナル、ガラタサライ、ステアウアなどで活躍した大型ボランチで、代表でも06年から常連となっていました。08年には本大会のメンバーに名を連ねながら直前にバレーボールでケガをして離脱という珍ケース以降は縁遠くなっていますが、昨年もセリエBながらモデナで活躍しているほどの実力はキープしているようです。
今回ティミショアラは既存のACSレカシュという2部のクラブを買い取っての参戦となりますが、市や県、大学の協力のもとでの健全サラリーを絶対としています。よって本来であれば元代表を雇う金などないだろうため、ペトレの義による入団と噂されています。
・ |
8月1日 ブカレスト
国際親善試合:スロヴェニア戦
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ルーマニア代表のヴィクトル・ピツルカ監督は今月15日にリュブリャナでおこなわれるスロヴェニアとの親善試合に向けての海外組を発表しました。前回のスイス・オーストリア戦が本来ならふるいにかけるテストマッチで今回から本番に向けて主力合流となりますが、現代表においては国内若手組の方が充実しており、タマシュ、マリカ、スタンクなどはもう逆に当落線上というニュアンスすら感じます。
以前なら海外組のネームバリューにたいそう心躍るものがありましたが、もう代えの利かないベテラン選手はいませんね。とりあえずは絶対的ではないにしろ、ラザールを残して後はすべて若手でもいいかと。
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GK |
所属 |
生年月日 |
|
CAP |
ボグダン・ロボンツ |
ASローマ(ITA) |
1978.01.18 |
(34歳) |
79/0 |
DF |
|
|
|
|
ラズヴァン・ラツ |
シャフタル・ドネツク(UKR) |
1981.05.26 |
(31歳) |
81/1 |
ガブリエル・タマシュ |
WBA(ENG) |
1983.11.09 |
(28歳) |
58/3 |
パウル・パップ |
キエーボ(ITA) |
1989.11.11 |
(22歳) |
9/0 |
MF |
|
|
|
|
ラズヴァン・コチシュ |
FKロストフ(RUS) |
1983.02.19 |
(29歳) |
47/2 |
バネル・ニコリツァ |
サンテティエンヌ(FRA) |
1985.01.07 |
(27歳) |
34/1 |
コスティン・ラザール |
PAOKサロニカ(GRE) |
1981.04.24 |
(31歳) |
18/0 |
ガブリエル・トルジェ |
グラナダ(SPA) |
1989.11.22 |
(22歳) |
18/4 |
ジョルジェ・フローレスク |
アーセナル・キエフ(UKR) |
1984.05.21 |
(28歳) |
11/1 |
FW |
|
|
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チプリアン・マリカ |
シャルケ(GER) |
1985.10.02 |
(26歳) |
53/16 |
ダニエル・ニクラエ |
ナンシー(FRA) |
1982.10.06 |
(29歳) |
39/9 |
ボグダン・スタンク |
オルドゥスポル(TUR) |
1987.06.28 |
(25歳) |
14/2 |
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